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秘密の基地で×××
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
【★基準】★1:使用不可★2:難しい★3:がんばれば使えるかもしれません★4:なかなか★5:げっそり
(2008-05-01)
購入動機:評価が高かったので
やわらかいタッチの画なのにエロエロ・・・画力的には何も文句ありません。
私の苦手な要素がすごく多いんですが、この画で描かれるちゃうと何故か観れちゃうから不思議です。
言いたいことは山ほどあるけど、まぁエロいからいいっか。そんな作品です。
私的にこれだけは言いたいってとこは、ヒロインを凌辱してるのは中学生?っぽい♂3名ってとこが・・・いたずらの範囲出てないようでなんだかなぁってとこでしょうか。(やってることはとてもいたずらで済まされないようなことしちゃってはいますが。)
★5だけどおすすめはしません(爆
画がウマかったら多少?は眼を瞑れる人用でしょうか。
この作者さんにおバカ凌辱系の作品描いてもらいたい・・・
ハード!ハード!ハード!
(2008-02-21)
獣姦、強姦、肉体改造、SM・・・タグをつけるとするならばこんな感じです。
犬に犯されたり、監禁されて性玩具にされたり女を思いのままにしてやろう!という作品です。
普通の甘ったるいエロ漫画に飽きて刺激を求める人にオススメです。
1000円でこの内容は「買い」です。
続編が出るのならば私は絶対買うでしょう。
超リアル
(2007-12-22)
肉体の質感がものすごいリアルです。消しも極薄いので、ほぼまる見えです。カラーページは圧巻でした。内容も読み応えがありますよ。
激烈にマニア向け
(2007-10-26)
獣姦が半分を占めていて
犬のペ○スを女の子に移植した所などは、はっきり言ってメチャクチャ気持ち悪い
超マニア向けの一冊
好きな人にはたまらない世界観なのだろうが
ノーマルな人には絶対無理なので要注意
アンファンテリブルな残酷ポルノ
(2006-12-08)
おかのはじめの4作目。この作品を描くにあたってにわざわぞ変名まで用意した気合いの入れよう。
その作家としての魂が見事な世界観を創り上げた。
主人公の青年・柏木拓也は仲間たちとともに次々にターゲットを性奴隷に改造していく。
今回の作品中では、主に女教師・石野奈津実と委員長・斉藤真由の二人について語られることになるのだが、少年の冷徹なまでの価値観がゆえ、いわゆる調教モノという範疇では括ることができない、一般ポルノとは一線を画した作品となっている。
犬をあてがわれ人間としての尊厳を剥奪されるに留まらず、さらにその犬のイチモツまでもを移植されてしまう件に至っても、まだまだ狂気は序の口。
どん底まで墜ちても奈落には続きがある。
卓越したコマ割と構成力で魅せる、もはやエロティシズムを通り越した極限状態のポルノティック。
じっくり描きたいというからいつになるのかわからないけど2巻が待ち遠しい。
個人的にはこの本に出合えたことを感謝しているが、非道で残酷な表現が多く含まれているため一般的なエロ本を求める方には絶対にお薦めしたくない。
おすすめ度:
【★基準】★1:使用不可★2:難しい★3:がんばれば使えるかもしれません★4:なかなか★5:げっそり
購入動機:評価が高かったので
やわらかいタッチの画なのにエロエロ・・・画力的には何も文句ありません。
私の苦手な要素がすごく多いんですが、この画で描かれるちゃうと何故か観れちゃうから不思議です。
言いたいことは山ほどあるけど、まぁエロいからいいっか。そんな作品です。
私的にこれだけは言いたいってとこは、ヒロインを凌辱してるのは中学生?っぽい♂3名ってとこが・・・いたずらの範囲出てないようでなんだかなぁってとこでしょうか。(やってることはとてもいたずらで済まされないようなことしちゃってはいますが。)
★5だけどおすすめはしません(爆
画がウマかったら多少?は眼を瞑れる人用でしょうか。
この作者さんにおバカ凌辱系の作品描いてもらいたい・・・
ハード!ハード!ハード!
獣姦、強姦、肉体改造、SM・・・タグをつけるとするならばこんな感じです。
犬に犯されたり、監禁されて性玩具にされたり女を思いのままにしてやろう!という作品です。
普通の甘ったるいエロ漫画に飽きて刺激を求める人にオススメです。
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超リアル
肉体の質感がものすごいリアルです。消しも極薄いので、ほぼまる見えです。カラーページは圧巻でした。内容も読み応えがありますよ。
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獣姦が半分を占めていて
犬のペ○スを女の子に移植した所などは、はっきり言ってメチャクチャ気持ち悪い
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好きな人にはたまらない世界観なのだろうが
ノーマルな人には絶対無理なので要注意
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その作家としての魂が見事な世界観を創り上げた。
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今回の作品中では、主に女教師・石野奈津実と委員長・斉藤真由の二人について語られることになるのだが、少年の冷徹なまでの価値観がゆえ、いわゆる調教モノという範疇では括ることができない、一般ポルノとは一線を画した作品となっている。
犬をあてがわれ人間としての尊厳を剥奪されるに留まらず、さらにその犬のイチモツまでもを移植されてしまう件に至っても、まだまだ狂気は序の口。
どん底まで墜ちても奈落には続きがある。
卓越したコマ割と構成力で魅せる、もはやエロティシズムを通り越した極限状態のポルノティック。
じっくり描きたいというからいつになるのかわからないけど2巻が待ち遠しい。
個人的にはこの本に出合えたことを感謝しているが、非道で残酷な表現が多く含まれているため一般的なエロ本を求める方には絶対にお薦めしたくない。
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