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アイテム詳細
MY SHORT STORIES(初回生産限定盤)(DVD付)
曲目リスト
1.I'll be
2.HELP
3.Last Train
4.Winter Hot Music
5.Jam
6.Skyline
7.Free Bird
8.I wanna be...
9.Oh My God
10.Cloudy
11.Driving today
12.Understand
13.crossroad
14.It's happy line
15.Why me
1.I'll be
2.HELP
3.Last Train
4.Winter Hot Music
5.Jam
6.Skyline
7.Free Bird
8.I wanna be...
9.Oh My God
10.Cloudy
11.Driving today
12.Understand
13.crossroad
14.It's happy line
15.Why me
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
名曲カップリング集
(2009-01-06)
YUIのカップリング曲は、聴いててどこか懐かしく、切なくなる曲が多いです。
もちろん良い意味で。
I'll beはカップリングではないですが、アルバム特典と考えればよいかも。
活動休止をきっかけにこのアルバムをリリースしたことはとてもよかったと思います。
散々聴きこんだ曲ばかりのはずなのに、後半の流れはなんだか涙が出てきます。
ラストに持ってきたWhy meはさらに際立って名曲だと思います。
DVDも見ごたえありです。特にライブでの初期の曲やLove is allに鳥肌がたちました。
買いです。
(2008-12-29)
どこか幼さを残したヴォーカルと曲調の疾走感が、世代を選ばず優れた音楽として機能しているように思います。若い時期に日本語で語りかけてくる、こういった良い意味で歌い手と聞き手とが対等に作品に接している、いまを十代として過ごすことのできる人はとても幸せです。
DVDの内容が…
(2008-12-26)
曲自体は凄く良かったです。私自身、カップリングの方が好きなので…。ただ、DVDの内容はあまり好印象を持てませんでした。期待のTomorrow's Wayはバックがイマイチですし、せっかくの良曲がもったいないです。YUIさんは実力があるので、弾き語りの方が…。ストリートは良かったです。やっぱり、YUIさんの原点な気がしました。 写真はFrom Me To Youの方が断然良いです。 後、もう一歩、というところでした。 ゆっくり休憩して下さいね。 素晴らしいアルバム、ありがとうございました。
早く帰って来てね!
(2008-12-15)
このアルバム後、暫く活動休止との事で寂しいですが、
大復活を期待して毎日聞いています。
1. I'll be /4. Winter Hot Music/6. Skyline/12. Understand/14. It's happy line
が特にお気に入り!!
最近の特典DVDはPVのみっていうのが多いですが、
今回のアルバムの特典映像には今年のツアーの映像・その最中の路上ライブ映像と、大変濃い内容ですので、大変満足しています!!
YUIを知らない人、好きじゃない人にこそ見てほしい永久保存版デブデ付き。これのためだけに買っても絶対ソンはしません!
(2008-11-21)
カップリング曲はシングルですべて飽きるほど聴いていたので
(もちろん何度聴いても飽きたりしませんが・笑)お目当ては当然ライブデブデだったのですが、これが半端じゃなくよかった!
7/2に私が見たNHKホールのステージは残念ながら期待を下回るイマイチの出来でしたが、収録があるということでリキが入っていたのか、デブデ化されたこの7/3のステージはかなりよろしいです。しかしなんといっても注目は、途中三箇所で挿入されるツアー地での路上ライブ映像です。
彼女のテレビ出演時のとんでもない緊張ガチガチっぷりはファンの間では周知のこと。
声は全然出ていないわ、音程は狂いっぱなしだわ、しまいにゃ歌詞まちがうわで、ファンの私さえ目を覆いたくなるその低レベルの歌唱はネットなどでも「あれでもプロか!」とか「救いがたい下手くそ!なにがストリートからの叩き上げだ!」などと酷評されていますが、ステージでは別人のように輝きまくっています。
そしてそれが路上ライブになるとさらにパワーアップ!“天使の琴声”と謳われたあの唯一無二の歌声が、わが耳を疑うくらいに美しく、そして力強く響き渡るじゃあ〜りませんか!これまで私がネットで探しては聴いてきたどのライブをも凌駕する最高のパフォーマンスです。小ぶりの会場ならマイク無しでいけちゃうんじゃないかと思わせるくらいの伸びとボリューム、そして艶のある声。さらに間奏ではギターかき鳴らしながら笑顔で手拍子を求めるみごとな余裕…。テレビはもちろんのことステージでもお目にかかれない心からリラックスした楽しそうな表情や、至近距離で地べたに座るお客さんとのほんわかした微笑ましいやりとりを見ていると、ああこの子のホームグラウンドはやっぱりストリートなんだろうな、なんてあらためて思うのです。そして気づけばそのお客さんたちと一緒に拍手なんかして、しかも目までうるうるさせている間抜けな自分がいました(笑)。その場に居るような気分にさせちゃう自然なカメラワークや、namidairoにみられるような路上ライブ映像とステージ映像のカッコイイつなぎ方などさりげない工夫も秀逸です。
そんな素敵なYUIをこのデブデで見られたのはとても幸せではあるのですが、同時にちょっぴり悲しくもなってしまいます。彼女が真価を発揮する路上ライブを生で聴くチャンスなんてもう一生ないんだろうななんて。メジャーデビュー後の彼女しか知らない私のようなファンでさえそんなふうに思うのだから、福岡時代からの熱狂的なファンの人たちなんかはなおさらなんじゃないでしょか。
なんだか辛気臭くなってしまいましたが、テレビでの彼女を見て馬鹿にしている人、ステージの彼女を見てもまだ凄さを感じない人にはぜひこの路上ライブデブデを一度でいいから見て頂きたいものです。YUIを見る目が変わること請け合いです。
PS:今回のCDで唯一の新曲「I’ll be」は、初めて聴いたときには「なんだこのチャラチャラした、いかにもCM用に作りましたみたいな曲は!」などと大いにがっくりしてしまった私ですが、二度三度と繰り返し聴いているうちにその良さがじわり沁みてきて、今では大好きになりました。特にYUIお定まりの、エンディングのサビのリフレイン前にアコギの音だけになるブリッジ部分の「ささいな失望を繰り返すたびに/きっと優しさにふれあえる/人生は捨てたもんじゃないらしい」はいけません。何度聴いてもうっと胸が熱くなって目が潤んでしまいます…(笑)。またセットアップされたPVが終わったあと、夜の波止場(?)でギターをポロンと鳴らしてサビの一節を口ずさむくだりもやたらかっちょよく感動の駄目押しをされてしまいますね。
そのほかでは、定番のイツハピやラストトレインは文句無しの傑作であることは誰もが認めるところだと思いますが、フリーバードも彼女の"男前"なところがたっぷり堪能できる力強い名曲です。
おすすめ度:
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YUIのカップリング曲は、聴いててどこか懐かしく、切なくなる曲が多いです。
もちろん良い意味で。
I'll beはカップリングではないですが、アルバム特典と考えればよいかも。
活動休止をきっかけにこのアルバムをリリースしたことはとてもよかったと思います。
散々聴きこんだ曲ばかりのはずなのに、後半の流れはなんだか涙が出てきます。
ラストに持ってきたWhy meはさらに際立って名曲だと思います。
DVDも見ごたえありです。特にライブでの初期の曲やLove is allに鳥肌がたちました。
買いです。
どこか幼さを残したヴォーカルと曲調の疾走感が、世代を選ばず優れた音楽として機能しているように思います。若い時期に日本語で語りかけてくる、こういった良い意味で歌い手と聞き手とが対等に作品に接している、いまを十代として過ごすことのできる人はとても幸せです。
DVDの内容が…
曲自体は凄く良かったです。私自身、カップリングの方が好きなので…。ただ、DVDの内容はあまり好印象を持てませんでした。期待のTomorrow's Wayはバックがイマイチですし、せっかくの良曲がもったいないです。YUIさんは実力があるので、弾き語りの方が…。ストリートは良かったです。やっぱり、YUIさんの原点な気がしました。 写真はFrom Me To Youの方が断然良いです。 後、もう一歩、というところでした。 ゆっくり休憩して下さいね。 素晴らしいアルバム、ありがとうございました。
早く帰って来てね!
このアルバム後、暫く活動休止との事で寂しいですが、
大復活を期待して毎日聞いています。
1. I'll be /4. Winter Hot Music/6. Skyline/12. Understand/14. It's happy line
が特にお気に入り!!
最近の特典DVDはPVのみっていうのが多いですが、
今回のアルバムの特典映像には今年のツアーの映像・その最中の路上ライブ映像と、大変濃い内容ですので、大変満足しています!!
YUIを知らない人、好きじゃない人にこそ見てほしい永久保存版デブデ付き。これのためだけに買っても絶対ソンはしません!
カップリング曲はシングルですべて飽きるほど聴いていたので
(もちろん何度聴いても飽きたりしませんが・笑)お目当ては当然ライブデブデだったのですが、これが半端じゃなくよかった!
7/2に私が見たNHKホールのステージは残念ながら期待を下回るイマイチの出来でしたが、収録があるということでリキが入っていたのか、デブデ化されたこの7/3のステージはかなりよろしいです。しかしなんといっても注目は、途中三箇所で挿入されるツアー地での路上ライブ映像です。
彼女のテレビ出演時のとんでもない緊張ガチガチっぷりはファンの間では周知のこと。
声は全然出ていないわ、音程は狂いっぱなしだわ、しまいにゃ歌詞まちがうわで、ファンの私さえ目を覆いたくなるその低レベルの歌唱はネットなどでも「あれでもプロか!」とか「救いがたい下手くそ!なにがストリートからの叩き上げだ!」などと酷評されていますが、ステージでは別人のように輝きまくっています。
そしてそれが路上ライブになるとさらにパワーアップ!“天使の琴声”と謳われたあの唯一無二の歌声が、わが耳を疑うくらいに美しく、そして力強く響き渡るじゃあ〜りませんか!これまで私がネットで探しては聴いてきたどのライブをも凌駕する最高のパフォーマンスです。小ぶりの会場ならマイク無しでいけちゃうんじゃないかと思わせるくらいの伸びとボリューム、そして艶のある声。さらに間奏ではギターかき鳴らしながら笑顔で手拍子を求めるみごとな余裕…。テレビはもちろんのことステージでもお目にかかれない心からリラックスした楽しそうな表情や、至近距離で地べたに座るお客さんとのほんわかした微笑ましいやりとりを見ていると、ああこの子のホームグラウンドはやっぱりストリートなんだろうな、なんてあらためて思うのです。そして気づけばそのお客さんたちと一緒に拍手なんかして、しかも目までうるうるさせている間抜けな自分がいました(笑)。その場に居るような気分にさせちゃう自然なカメラワークや、namidairoにみられるような路上ライブ映像とステージ映像のカッコイイつなぎ方などさりげない工夫も秀逸です。
そんな素敵なYUIをこのデブデで見られたのはとても幸せではあるのですが、同時にちょっぴり悲しくもなってしまいます。彼女が真価を発揮する路上ライブを生で聴くチャンスなんてもう一生ないんだろうななんて。メジャーデビュー後の彼女しか知らない私のようなファンでさえそんなふうに思うのだから、福岡時代からの熱狂的なファンの人たちなんかはなおさらなんじゃないでしょか。
なんだか辛気臭くなってしまいましたが、テレビでの彼女を見て馬鹿にしている人、ステージの彼女を見てもまだ凄さを感じない人にはぜひこの路上ライブデブデを一度でいいから見て頂きたいものです。YUIを見る目が変わること請け合いです。
PS:今回のCDで唯一の新曲「I’ll be」は、初めて聴いたときには「なんだこのチャラチャラした、いかにもCM用に作りましたみたいな曲は!」などと大いにがっくりしてしまった私ですが、二度三度と繰り返し聴いているうちにその良さがじわり沁みてきて、今では大好きになりました。特にYUIお定まりの、エンディングのサビのリフレイン前にアコギの音だけになるブリッジ部分の「ささいな失望を繰り返すたびに/きっと優しさにふれあえる/人生は捨てたもんじゃないらしい」はいけません。何度聴いてもうっと胸が熱くなって目が潤んでしまいます…(笑)。またセットアップされたPVが終わったあと、夜の波止場(?)でギターをポロンと鳴らしてサビの一節を口ずさむくだりもやたらかっちょよく感動の駄目押しをされてしまいますね。
そのほかでは、定番のイツハピやラストトレインは文句無しの傑作であることは誰もが認めるところだと思いますが、フリーバードも彼女の"男前"なところがたっぷり堪能できる力強い名曲です。
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